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スヌーピー
*画像をクリックで特集ページへ進む!

本日はスヌーピーの誕生日です!
Yahooさんではその特集をやっておりますので、是非見ていくといいですよ~

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[2012/08/13 06:11] ニュース | TB(1) | CM(0)

なめこシリーズが始まってから1年間・・・短いようで、長かったですね。

そんなわけで、「なめこシリーズ1周年記念」というわけで新作「なめこ栽培キットDeluxe」が発表!

なめこ


livedoorニュースによると↓
「全体的なUIや動作などの完成度があがっていたり、パワーアップした図鑑や、新機能として「お取り寄せ」なんてのもあるらしいですよ。」
との事。

楽しみですね!



[2012/08/01 06:48] ニュース | TB(0) | CM(0)

 アメリカン航空はタブレット型端末を早期に導入した。その結果、どこで使うのが最適なのか、またどういった場合に不具合が生じるのかを多く学んだ。

 たとえば、1種類のタブレット型端末がすべてのニーズを満たすわけではないことを早い段階で理解した。パイロットは紙製の航空図などに代わる洗練された端末を欲した。一方、整備工やエンジニアにはもっと頑丈であること、客室乗務員には小さくて軽いことが重要だった。ファースト、ビジネスクラスの旅客には新作映画を再生できるものを貸し出した。違法コピーのリスクがないモデルだ。

 タブレット型端末を導入する企業は増えている。フォレスター・リサーチは世界中で仕事に使用されているコンピューターのうち約25%はタブレット型もしくはスマートフォン(多機能携帯電話)でPC(パーソナルコンピューター)ではないと推測する。

 ただ、従業員がどう使うのが最適なのかを事前に十分調査しなかったり、導入コストやITネットワークに接続することで発生する導入後の問題を低く見積もったりといった同じような間違いを犯している。

 以下にその代表的な5つの過ちを紹介する。

1、事前調査不足

 実に多くの企業が明確な戦略なしにタブレット型端末を導入する。

 大々的に機器を導入する前に、まず少人数ながらも重要な従業員グループに機器を持たせ、どんな仕事が可能で、どうすればもっと良くなるのかを検証すべきだとアナリストは提案する。

 また事前に、誰が機器を所有し、どう管理するかといった問題を明確にしておくべきだ。

2、タブレット型端末の向き不向きの理解の不足

 タブレット型端末は多くの能力を持っているが、全てに向いているわけではなく、多くの場合まだノートブック型端末の代わりができるわけでもない。旧来型コンピューターのプログラムの多くはタブレット型では使えないうえ、PCから携帯機器へ送信した書類からは重要な特性が失われている可能性もある。

3、必要なアプリを簡単に入手できるとの期待

 自分たちに必要なアプリを簡単に入手できると考える企業もある。しかしほとんどの企業はアプリを製作する手段を持たないうえ、継続的に携帯アプリをアップデートすることもしない。またアップルの「iPad(アイパッド)」やグーグルの「アンドロイド」のオンラインストアは、他の人気のないタブレット型端末に比べて多くのアプリを提供するが、それら機能には限界があることさえある。PC用プログラムほどの機能が備わっていない場合があるのだ。

4、タブレット型はノート型よりも安いと見積もる

 1台500ドル(約4万1000円)のタブレット型はノート型やデスクトップ型に比べて魅力的に見えるかもしれない。しかしそれは重要な要素を見逃している。タブレット型はPCより頻繁に交換する必要があるということだ。

 ソフトウエア大手のSAPは従業員に1万4000台のタブレット型端末を配布したが、ソフトおよびハードの最新版を利用するため、また仕事上やむを得ない理由があれば1年半から2年ごとに交換するという。また無線接続やアプリ利用の全てに費用がかかる。

5、セキュリティーに対する甘い判断

 携帯機器に多くのデータを入れておくのは実用的に利用する上で必要なことだが、その情報が安全であることを確実にする手段を構築する必要がある。

 管理方法の問題もある。従業員が仕事で使用する個人のタブレット型端末が盗まれた際に、企業のITスタッフは遠隔操作でハードドライブの情報を消去することができるだろうか。従業員は自身で多くのプログラムをダウンロードできるため、企業のネットワークシステムにとってはセキュリティー面で悪夢だ。また企業が基本ソフト(OS)やアプリをアップデートする際には互換性の問題を引き起こすことになる。

 つまり企業は、タブレット型端末は新種の機器で、マネジメントには新しい手法が要求されると理解する必要がある。アクセンチュア・モビリティ・サービスの戦略責任者、ラーズ・カンプ氏は「タブレット型端末を、今あるITシステムの蓄積されたものの延長だと考えてはいけない。そうではないのだから」と述べた。


[2012/04/03 06:55] ニュース | TB(0) | CM(0)

「削除依頼が全て処理されるわけではありません」と2ちゃんねる上に表示された注意書き
 インターネット掲示板「2ちゃんねる」が、警察当局からの書き込み削除要請を過去に1000件以上放置していたことが、警察関係者への取材で分かった。

 8割は薬物関連で、同掲示板を舞台とした麻薬特例法違反事件を捜査している警視庁では、ずさんな掲示板管理が違法行為を助長したとの見方を強めている。一方、書き込み削除を担う通称「削除人」経験者らは読売新聞の取材に、「書き込みの自由を尊重するあまり、削除を避ける傾向にある」と内部の実態を証言した。

 警察当局によると、違法行為に関わる書き込みで、運営者に通報しても削除されなかったケースは2010年上半期だけで約2000件。そのうち1001件が2ちゃんねるだった。

 2ちゃんねるでは、「削除ガイドライン」を公表し、誹謗(ひぼう)中傷や他人の投稿への妨害など、削除する対象を細かく規定。該当するかどうかは「削除人」と呼ばれる担当者が判断し、対応している。明確な犯罪行為に関する書き込みについては「証拠保全」を理由に、管理人が判断したケース以外は削除しないと主張しているが、警察幹部は「要請の段階で証拠は押さえている。薬物の蔓延(まんえん)を防ぐために即刻削除に応じてほしい」と訴える。

 これに対し、2ちゃんねるの運営に携わる東京都内の20歳代の男性は、「もし違法薬物の取引などにガイドラインを超えて対応しようとしたら、今の態勢では無理」と話す。

 男性によると、削除人を含め、運営の中心はネット上で募ったボランティアによって担われ、その人数は1999年の開設時から数えても300人程度という。約100人いるとされる削除人のほか、削除依頼の方法を利用者にアドバイスする「案内人」、掲示板運営を妨害する投稿を規制する「焼部隊(やきぶたい)」などで構成される。

 「削除人」は、「下級」「中級」「上級」とランク分けされ、削除できる権限が異なるという。単純な書き込みだけを消去できる「下級削除人」として「修業」を積んだ後、認められると「昇進」していく。

 削除人同士の横の連携はあまりなく、別の現役の削除人は、「一部の主要メンバーを除くと、多くの削除人は互いを知らず、今回のように問題が起きても管理人からの連絡がなく、対応できない」と困惑する。

 削除要請が放置されている現状について、「伝統的に削除を嫌う風潮が影響している」と見るのは、創成期に削除人を務めていた男性だ。「削除人の間では、削除しすぎると強い批判を受けるため、削除に慎重な雰囲気が育っていった」と振り返り、「そうした空気は、削除人を解任する権限をもつ管理人らの意向に左右されていたのでは」とみる。

 「書き込む側の権利を尊重し過ぎ、削除を避ける傾向があったが、その被害を省みるべきだった」と、男性は2ちゃんねるの仕組みを批判した。




[2012/03/29 09:36] ニュース | TB(4) | CM(0)

 関西国際空港を拠点とする格安航空会社、ピーチ・アビエーションは27日、5月8日に就航する同社初の国際線、関西国際空港-ソウル(仁川)線の片道運賃を5280~2万3980円(手荷物、座席指定は別)に設定すると発表した。一部の便では6月30日までの期間限定で2500円の座席も販売する。1日1往復で運行を始め、7月からは同3往復に増やす。

 同社の運賃は残席に応じて価格が変わり、出発前ほど高額になる仕組み。全日空と日本航空の同路線の普通運賃は片道約7万円。早期割引などを利用すれば往復3万~4万円程度だという。【新宮達】

[2012/03/28 05:23] ニュース | TB(0) | CM(0)






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